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東北の巨匠こと村岡博之のハンドメイドルアー「オライノ」ブログです。日々の釣果やハンドメイドルアーに纏わる雑記などを掲載中。
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09.22.09:42

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  • 09/22/09:42

12.07.07:50

ハンドメイドルアーのウエイト!?

 またまたガラにも無くハンドメイドのお話。

やっぱりルアーの内部構造ですべてが決まります。

それもウエイトの位置

飛距離などを考えると、効率よくいかにたくさんのウエイトを入れることが出来るかです。

私はこんなものを使っています。DSCF8868.JPG









鉛球です。
6mm、8mm、9mmと用意しています。

丸型の中通しオモリもありますが、

穴が開いているのでその分大きくなります。
混ぜ物も多いのでやっぱり同じ重さでも大きくなってしまいます。

鉛球ならウエイトルームの加工も楽です。DSCF8869.JPG









同径のポンチやドリルで穴をあければ

このとおり間単にウエイトを入れることが出来ます。

DSCF8870.JPG








写真は紫電110型です。

この鉛球はOrynOのホームページで販売しています。
http://www.oryno.com/material.html

シーズンオフはやはりルアーメイキングでしょう。





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無題

現物見たこと無いですが・・・
泉さんの「HMKL」初期のミノーはただ引きでは全く動かない、超後方重心のジャ-キングミノーだったそうです。奥只見の岩魚を釣るためにロングキャスト出来る様にしたためだとか。
個人的に、鱒を追いかけていたその時代の村岡ミノーをみてみたいですね。

  • 2009年12月08日火
  • ホリケン
  • 編集

gjMOHfySJ

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